アジェンダ
1限目
学科 就職支援②
選考書類について
2限目
学科 就職支援②
履歴書について
3限目
学科 就職支援②
生成AI プロンプトについて
4限目
学科 就職支援②
まとめの時間
5限目
学科 就職支援②
まとめの時間
若松勇次先生
まとめ
就職活動にあたり、具体的に何に注意して進めて行けばよいのかについて、詳しく学んだ。
履歴書、職務経歴書を描く注意点と、AIを使った時短テクニックについても学んだ。
試しに、まとまっていない自分のプロフィールをchatGPTとGemininiに載せてみると、大変面白かった。
自分の強み、経歴のPRポイントなどを簡潔にまとめてくれた。
先生の授業の説明「AIは、文章ががける人にとっての武器になる」というのは納得だった。
自分が見えていないポイントや要約を見て、逆にそこから文章を膨らませていくのは、とてもやりやすい方法だった。
どうしても情報量が多くなってしまいがちな自分の傾向からすると、これを使わない手はないと思った。
これまで外国語に翻訳する必要が良くあり、翻訳エンジン/AIを駆使して作文したり、コミュニケーションをしてきた。その時に一つのAIに一回翻訳してお任せというのはできないのはすぐにわかった。
逆翻訳、別の翻訳エンジンにかける、怪しい単語は辞書で調べる、別の単語に差し替える、文章の前後を組み替える、分を短くするなど。
実際に意味が通じる文章にするためには、細かく精査していく作業が必要だ。
これは、日本語でも同じことがいえることが分かった。
