アジェンダ
1限目
実技 イラストロゴ作成実習②
ロゴ制作の準備
2限目
実技 イラストロゴ作成実習②
ロゴ作成実習
3限目
実技 イラストロゴ作成実習②
ロゴ作成実習
4限目
実技 イラストロゴ作成実習②
ロゴ作成実習
5限目
実技 イラストロゴ作成実習②
講評
若松勇次先生
まとめ
ロゴ製作の考え方と、基本操作を学んだ。
後半は、ロゴの考案を手書きデッサンしながらまとめていく。
まずイメージするところから。
自分にはできない、苦手意識が強かったが、
手を動かしたり、ネットでピクトグラムやロゴデザインをあれこれと見るうちに、
意外にもイメージが出てきた。
しかし出来たイメージから、抽象度の高い「ロゴ」=シンプルで洗練されたものに変換すること、
ふさわしいロゴに到達することはできなかった。
まだ完成度は低く、全体に中途半端である。
以下は、時間内に10個作るというミッションに合わせて作成したもの。
製作時間は約120分
(リハビリ機器「ぐるぐる」をイメージした、株式会社deboraのロゴ)⇓


皆さんの作品講評では、単なるピクトグラムとアイコン、ロゴの違いについてを、少し理解できたように思う。
それらを踏まえて、
授業後に、居残り可能な15分間で居残りして修正したもの ⇓

実際に、講評、教室の皆さん、身内の意見からすると、
車椅子の部分をDの文字にしたのが目に留まるようだ。
これをベースに作り直してみようと思う。
この商品をモチーフに、ロゴ化を考える。⇓

以下は事前に準備した手書きデッサン ⇓





